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病院のセカンドオピニオンをご希望の方へ

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病院主治医以外の医師に求めた「意見」、または、「意見を求める行為」。主治医に「すべてを任せる」という従来の医師患者関係を脱して、複数の専門家の意見を聞くことで、より適した治療法を患者自身が選択していくべきと言う考え方に沿ったものである。(Wiki)

現在かかっている病院にて症状が全く改善されない。
原因が判明しない。

など、お気軽にご相談下さい。

当院は、病院からの紹介でいらっしゃる方が多数います。
そのほとんどは原因不明とされている症状や病名です。

痛みやしびれだけではなく、今までの実績として思いつく症状を頭から順に記載しますと、
上まぶたの下がり、目のくま、ドライアイ、イライラ、視力低下、勉強意欲がなくなった・仕事意欲がなくなった、表情筋痙攣、顔のニキビ、しみ、たるみ、ほうれい線、首や額などのしわ、耳鳴り、めまい、難聴、顎関節症、顎が開きにくい、顎の開閉時にコキコキ音がする、歯肉痛、歯ぎしり、顔の歪み、不眠症、過眠症、突然血圧が高くなる、肩を回す際にゴリゴリとひっかかる、肩が上がりにくい、首を回したり前後左右に倒しにくい、肘の周りに水がたまる、首の前が気になりリンパの流れが悪いと言われた、テニスエルボー、肩関節脱臼、手の腱鞘炎、手根管症候群(しゅこんかんしょうこうぐん)、呼吸がしにくく、酸素ボンベをつけている、手足だけでなく背中も冷える、胸の圧迫感で心臓の検査を行っても何もひっかからない、胃腸の調子が悪くてどんな薬を飲んでも胃もたれがする、クローン病や潰瘍性大腸炎(かいようせいだいちょうえん)、過敏性大腸炎に似た症状で下痢や便秘になる、膀胱炎と言われ抗生剤・利尿薬、漢方薬を飲んでも小便が近い、股関節の変形と言われ手術をすすめられている、生理が来ない、不正出血が止まらない、多嚢胞卵巣(たのうほうせいらんそう)、卵巣チョコレート嚢胞(らんそうちょこれーとのうほう)で悩んでいる、なかなか子供が出来ず色々な病院に行ったがダメだった、スポーツで足・腰・股関節を治療してもすっきりしない、試合の前に急に怪我をした、年齢のせいか太ったのがなかなか痩せない、成長痛といわれたがなかなか痛みがとれないなどなど、思いつくだけでも非常に多くの実績があります。

加藤雅彦(日本漢方治療協会 会長)

明治薬科大学 薬学部 卒業
東京医療専門学校 鍼灸マッサージ科 卒業
帝京医療専門学校 柔道整復学科 卒業
ペーチ大学 医学部 医学科 留学

薬剤師、鍼、灸、マッサージ、柔道整復、5つの免許と「整体、気功法」を取得。
新しい治療法を考案し、治療実績をあげて、現在も治療法を考案中です。

お気軽にお問い合わせください! TEL 03-6379-8688 平日 9:00~20:00
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